【プロレス】柴田勝頼、硬膜下血腫のため緊急手術

新日本プロレスは10日、前日9日の両国国技館大会でIWGPヘビー級王者のオカダ・カズチカ
対戦した柴田勝頼が、硬膜下血腫のため緊急手術を行ったことを発表した。試合後に体調が悪くなり
病院に移動した柴田は、意識があり受け答えも可能な状態だったが、診察の結果、硬膜下血腫と
診断され 緊急手術を行い手術は無事に終了。現在は安静状態だという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000105-spnavi-fight