【米韓】平沢の米軍「慰安婦」基地村おばあさんを助けてください[04/10]

平沢の米軍「慰安婦」基地村おばあさんを助けてください

平沢社会経済発展所-福祉会が手を取り合って、市民募金開始

(社)平沢社会経済発展所(理事長イ・ウヌ)と(社)日差し社会福祉会(代表オ・スンドク)が手を取り合って平沢地域基地村おばあさんたちを支援するための市民募金運動を行う。

過去の癒しと平和の足跡「少女の旅」というテーマで用意された今回の募金運動は、韓国戦争当時、「愛国者」、「民間外交官」と呼ばれた基地村おばあさんを慰労して、地域社会の関心と支援を引き出すために用意された。

募金は、5月23日までで、後援は農協???-????-????-??(平沢社会経済発展所)にすればよい。

社会経済発展所イ・ウヌ理事長は「平沢地域は韓国戦争以降、長期間米軍部隊が駐留して米軍を接待する女性を特定の地域に隔離した「基地村」が形成され運営されてきた」、「昔は外貨稼ぎ1等功臣として認められていたおばあさんが、今では国でさえ無視して大変な暮らしをしている」と述べた。

そして、イ理事長は「この地域でも基地村おばあさんたちの痛みを癒すために、人権保護のための地域社会の関心と連帯を引き出すために募金を展開することになった」、「目標金額が満たされることになり、基地村おばあさんを連れて癒しの旅に出る予定だ」と説明した。

ソース:中途日報 2017-04-10 11:23(機械翻訳
http://www.joongdo.co.kr/jsp/article/article_view.jsp?pq=201704101218